「助産師」という夢を、 新潟青陵大学で。
「助産師」への最短距離は新潟青陵。
新潟県内最大級の養成枠と、全国トップクラスの実績
なぜ、助産師を目指す人は青陵を選ぶのか?
① 国立大学を超える、12名の養成チャンス
4年間で助産師を目指せる枠を比較してください。新潟青陵大学の12名という枠は、県内国立大学(10名)や県内公立大学(院進学が必要)をも上回る、県内最大級の門戸です。
| 大学名 | 助産師養成枠 | 取得までの期間 |
|---|---|---|
| 新潟青陵大学 | 12名以内 | 4年間(学部内) |
| 県内国立大学 | 10名以内 | 4年間(学部内) |
| 県内私立大学 | 5名 | 4年間(学部内) |
| 県内県立大学 | 4名 | 大学院進学が必要 |
他の県内私立大学3校には養成課程がありません。
※2025年12月 オープンデータを基に本学作成
② 全国が認める「教育の質」と「就職力」
「枠が多い」だけではありません。青陵には、学生を確実にプロへと育てる確かな実績があります。
全国第1位 新潟県内第1位
全国第5位 新潟県内第1位
(看護・保健・医療系) 全国第1位 新潟県内第1位
出典:大学探しランキングブック2026
青陵が選ばれる「3つの理由」
01 養成枠が多く、夢を叶える可能性が高い
全国有数の「12名」という養成枠があります。他大学のように「狭き門」を争うわけではないので、夢を叶える可能性が高いです。ただし、人数制限はあるため選抜試験はあり、希望者全員が助産師コースに進めるわけではありません。夢を叶えるために、大学入学後もしっかりと勉強を頑張りましょう。
02 新潟県の伝統校としての信頼と実績
新潟県の看護系大学として最も早く開学した本学(新潟大学保健学科の開設と同年)は、開学当初より助産師養成をしています。そのため、県内の多くの病院や産婦人科クリニックに卒業生がおり、助産師として活躍しています。多くの卒業生が青陵の評判を高めてくれ、高い信頼性があるため、多くの病院やクリニックが実習先として協力してくれ、就職においても強みになります。
03 夢を叶える、高い国家試験合格率と就職率
伝統に裏付けされた優れた教育体制とアドバイザー制を中心とした個別サポートで、国家試験合格に導きます。また、各地で活躍する卒業生が高めてくれた信頼性と徹底した就職サポートで、高い就職実績を誇ります。実際に、(株)大学通信の2026大学ランキングにおいて、助産師国家試験合格率と実就職率の両方が、本学は全国1位になっています。
【参考】 助産師国家試験受験資格を得るためには
助産師国家試験受験資格を得るためには、助産師学校養成所においてすべての要件を満たす必要があります。その要件は、保健師助産師看護師学校養成所指定規則(昭和26年文部省・厚生省令第1号)により決まっています。
この中で難しいのが、「助産学実習」における分娩件数の規定です。これは助産学実習において10件程度の分娩が必要と規定されており、助産師を1人養成するためには、原則として10人の妊婦さんにご協力いただく必要があるということです。少子化が急速に進む現代においては、非常に厳しい条件となっており、助産師養成校が多くないことの一因でもあります。
本学はこれまでに培った信頼と実績により、多くの病院や産婦人科クリニックにご協力いただけるため、多くの助産師を養成できる体制を構築しております。
夢を叶えた先輩たちのストーリー

INTERVIEW 01
「少人数だからこそ、先生との距離が近く手厚い指導を受けられました」
INTERVIEW 02
「4年間で3つの資格を目指す。ここは夢に挑む最高の環境です」

INTERVIEW 03
「同じ目標を持つ12人の仲間と高め合える強みがあります」
🎥 動画で見る、卒業生の活躍。
命の誕生に寄り添うプロへ。あなたの挑戦を待っています。
