第18回 学術集会 2026年11月14日(土)
新潟青陵学会第18回学術集会のご案内
実践研究の基盤を問う

| 日時 | 2026年11月14日(土) 10:30~16:30 |
|---|---|
| 会場 | 新潟青陵大学 交通アクセスと会場案内はこちら |
| 主催 | 新潟青陵学会 |
| 学術集会長 | 海老田 大五朗(新潟青陵大学 教授) |
プログラム
基調講演「実践報告と学術的研究の距離」
10:40~12:15
講師:伊藤 嘉高(新潟大学大学院総合学術研究科)
ポスターセッション(研究報告・活動報告)
13:15~14:30
※著作権について:抄録集は電子化されます。電子化された抄録集の著作権は原則として本会に帰属します。
発表申込
活動報告と研究報告の違いは次のとおりです。
【活動報告】
保健・医療・福祉・心理等に関する実践的な活動をまとめたもので、他地域で同様の事業を展開する者に参考になるような報告。
目的、活動内容、結果/成果、今後の計画・課題等について報告する。
【研究報告】
保健・医療・福祉・心理等に関係する調査・研究をまとめた報告。
目的、方法、結果、考察、結論を論理的に報告する。
「第18回新潟青陵学会学術集会投稿について」をご確認の上、以下のフォームよりお申し込みください。
発表申し込み・投稿フォーム
締切:2026年8月24日(月)12:00
※発表代表者になれるのは、原則として研究報告/活動報告の1題のみとなります。複数の演題で発表代表者を希望する場合は、事前に第18回新潟青陵学会学術集会事務局までご相談ください。 共同研究者/活動者としての申し込み数の制限はありません。
第18回新潟青陵学会学術集会事務局
E-Mail:conf2026※(※電子メールをお出しになるときは、「@」および「n-seiryo.ac.jp」を付けてください。)
発表申し込み・投稿後の流れ
研究報告および活動報告発表の採否は、9月下旬までにメールにて通知します。
書式ダウンロード
ポスターのサイズ
ポスターは、演題を含めて縦180cm×横90cmで作成してください(×2枚以内)。
シンポジウム「実践報告の学術的意義」
15:00~16:30
<話題提供者>
細野 知子(日本赤十字看護大学大学院看護学研究科)
杉本 洋 (新潟医療福祉大学看護学部)
板垣 直子(新潟青陵大学福祉心理子ども学部)
参加申込
事前申込は不要です。当日、直接受付においでください。
参加費
| 学会員 新潟青陵大学学生・大学院生 |
無料 |
|---|---|
| 非学会員 | 一般 1,000円 |
| 学生・大学院生 500円 |
非学会員の方は当日受付にて参加費をお支払いください。
※新潟青陵大学卒業生・新潟青陵大学大学院修了生は別途入会者を除き、非学会員となります。
その他
正午ころ、地域の福祉事業所が出店する予定です。
問い合わせ先
新潟青陵学会 第18回学術集会事務局
〒951-8121 新潟市中央区水道町1丁目5939番地
TEL: 025-266-0127(代表)
FAX: 025-267-0053(代表)
E-mail: conf2026※
※電子メールをお出しになるときは、「@」および「n-seiryo.ac.jp」を付けてください。
お問い合わせ受付時間: 8:30~17:00(土日祝日・休業日は除く)