英語表現

 

あいさつ

Hi. / Hello.

こんにちは。

人に会ったときのあいさつとして使います。

How are you? / How's it going?

調子はどう?

Hi.” や “Hello.” のあとにつけて、相手の調子を尋ねます。

Fine. / Pretty good. / Not bad.

元気だよ。

調子を聞かれたときの答え方です。この他にもたくさん言うことができます。

Nice to meet you.

はじめまして。

はじめて会った人あいさつするときに使います。

Take care.

気をつけて。

風邪をひいてしまった人などに対して「お大事に」という意味や、しばらく会わない人に対して「体に気をつけてね」という意味として使います。

Have a nice day. / Have a good one.

Thank you. You too.

いい1日を。

ありがとう、あなたもね。

別れるときにほぼ必ず言われると思います。自分からも言えるようにしましょう。

Bye. / See you.

バイバイ。またね。

別れのあいさつで使います。

  

基本表現

Excuse me.

すみません。

道を譲ってほしいときや、人とぶつかったときなどに使います。

Thank you (for ...).

ありがとう。

感謝の気持ちを伝えるときに使います。

You're welcome. / No problem.

どういたしまして。

お礼に対して、返事をするときに使います。

I'm (so) sorry.

ごめんなさい。

それは残念だったね。

謝るときに使います。本当に悪いことをしてしまったときなどに使いましょう。

また、何か相手の話を聞いて、「それは残念だったね」という意味でも使うことができます。

Oh, my gosh.

なんてこった。

びっくりしたときや、何かハプニングがあったときに、悪い意味でもいい意味でも使うことができます。

That's right.

その通り。

相手の言っていることが正しいときに使います。

Exactly.

その通り。

相手の言っていることが正しいと思ったときに使います。

I agree with you.

あなたに賛成するよ。

相手に同意、賛成するときに使います。

How was ...?

〜はどうだった?

週末や学校など、その出来事がどうだったのか、何があったのか知りたいときに使います。

It was great/nice/wonderful.

良かったよ。

ある出来事が良かったときに使います。このフレーズのあとに、具体的な出来事を言うと会話が弾みます。

May I ...? / Can I ...?

〜してもいいですか?

何かをしたいとき、許可を得るために使います。

Would you ...? / Could you ...? / Can you ...?

〜してくれませんか?

相手に何かをしてもらいたいときに使います。“Would you ...?” がより丁寧な言い方になります。

Would you mind ...ing?

〜してくれませんか?

直訳すると、「〜するのを嫌がりますか?」になりますが、許可を得たり、お願いしたりするときによく使う表現です。答え方は、大丈夫な場合は “No.” ダメな場合は “Yes.” になるので注意が必要です。断るときにはきちんと理由を説明しましょう。

Sure.

いいですよ。

承諾するときに使います。

Do you want to ...?

〜したい?

〜してくれる?

もちろん「〜したい?」の意味で使われますが、その他に「〜してくれる?」というお願いするときに使うこともできます。

What does it mean?

これはどういう意味?

単語の意味がからないときなどに使います。

What do you mean?

どういう意味?

相手の言っている意図がからないときに使います。

I mean ....

つまり〜。

自分が言ったことを言い換えるときに使います。

What are you doing?

何しているの?

相手が何をしているのか聞くときに使います。

What are you talking about?

何の話をしているの?

相手が何の話をしているのかからないときなどに使います。

Can you say it again?

もう一度言ってくれる?

相手の言ったことが聞き取れなかったときに使います。

Go ahead. / After you.

どうぞ。

道や順番を譲るときに使います。

How do you say ...?

〜は何ていうの?

物の言い方がからないときなどに使います。

How did you know?

どうして知っているの?

あることについて、相手がどうして知っているのか尋ねたいときに使います。

  

学校で使える表現

What do you think?

どう思う?

相手に意見を求めるときに使います。

I think .... / I guess ....

〜だと思う。

自分の意見を述べるときに使います。

How about you?

あなたは?

自分の意見を言ったあと、相手にも尋ねるときに使います。

I think so, too.

私もそう思う。

相手の意見に賛同するときに使います。

I see.

なるほど。

相手の意見に納得したときや、かったときに使います。

Are you sure? / Really?

本当に?

相手の言っていることや、出来事が本当かどうか確かめたいときに使います。

Do you see?

わかった

相手に伝わったかどうか尋ねるときに使います。

Does it make sense?

わかった

相手が納得したかどうか尋ねるときに使います。

That's all. / That's it.

以上です。

プレゼンテーションや自分の意見を述べるとき、話が終わったという合図のために使います。

I don't know. / I'm not sure.

わからない。

からないとき、自信がないときに使います。

I have no idea.

わからない。

からないとき、何も思いつかないときなどに使います。

Are you kidding me?

冗談でしょ?

相手の言っていることが信じられないときに使います。

Just kidding.

冗談だよ。

冗談を言ったあとに使います。

No way!

ありえない!

相手が言っていることに対し、「ありえない」と思ったときに使います。

Are you serious?

本気

相手の言っていること、やっていることが信じられないときに使います。

That's nice.

いいね。

相手が言っていること対し、いなと思ったときに使います。

It sounds nice/good.

いいね。

相手の言っていることに対し、いい印象を持ったときに使います。

That's funny.

面白いね。

相手の話が面白かったときに使います。

Are you okay?

大丈夫?

相手を心配するときに使います。

It's up to you.

任せるよ。

何かを選ぶときなど、相手に判断を任せるときに使います。

I got it!

わかった

理解したとき、ひらめいたときなどに使います。

Me too. / Me neither.

私も。

相手と同意見だったときに使います。Me too.” は肯定文Me neither.” は否定文のときに使います。

Let me see.

見せて。

何かを見せてもらいたいときに使う軽い表現です。

Let me know.

教えて。

何かを知りたいときに使う表現です。

Well, .... / So, ....

えっと

何かを考えているとき、間を持たすために使います。また、話しはじめるとき「ねえ」や「あのさ」のような使い方もできます。

How about ...?

じゃあ、〜は?

何か別のものを提案するときに使います。

Wait a minite. / Just a second.

ちょっと待って。

意見を考えているときなど、少し待ってほしいときに使います。

Do your best. / Go for it.

頑張って。

相手を勇気づけるときに使います。

It's (not) one's fault.

〜のせい(じゃない)。

何か失敗したときなど、自分が悪いと思ったら、“It's my fault.” 相手のせいではないと言いたいときは、“It's not your fault.” のようにして使います。

I don't care.

気にしないよ。

自分にとって重要なことじゃないという気持ちや、大したことじゃないから気にしてないよ、という気持ちを込めて使います。

Never mind.

気にしないで。

相手が何かしてしまったのを許すときや、自分のことは気にしなくていいよと伝えたいときなどに使います。

Good job.

よくやった。

クラスメイトがプレゼンテーションを終えたときなど、相手を労うときに使います。

Have fun.

楽しんでね。

相手が何かをしに行くときなどに使います。

Don't worry.

心配しないで。

相手が心配しているときに使います。

Good luck.

幸運を祈るよ。

相手が何か大事なことをするときに使います。

You can do it.

あなたならできるよ。

相手を励ますときに使います。

  

外で使える表現

Can I have ...? / I'll take ....

〜を下さい。

注文するときに使います。

Are you in line?

並んでいますか?

人が並んでいるかどうか尋ねるときに使います。

  

ホストファミリーとの会話で使える表現

Could you take me to ...?

〜まで送ってくれませんか?

どこかへ送ってもらいたいときに使います。

Could you pick me up at ...?

〜に迎えにきてくれませんか?

迎えを頼みたいときに使います。

Do you need help?

Can I help you?

手伝いましょうか?

夕食の準備など、手伝いを申し出るときに使います。

What should I do?

何をするべきですか?

何をしたらいいか尋ねるときに使います。

I'm happy to .... / I'm so glad to ....

〜できて嬉しい。

何かをすることができて嬉しいときに使います。

I'm looking forward to ....

〜を楽しみにしてる。

何かを楽しみにしているときに使います。

I like it. / I love it.

好き。

食べ物やスポーツなど何でも、好きなことに対して使います。好きなことを伝えることはとても大切です。

I want to .... / I wanna ....

〜したい。

やりたいことを伝えるときに使います。

I have to .... / I must .... / I need to ....

〜しなければいけない。

課題など、やらなければいけないことがあるときに使います。

I will .... / I'm going to (ganna) ....

〜するつもりです。

「明日は〜をする」など、予定などを伝えるときに使います。

I'm coming.

今行きます。

ごはんなどに呼ばれたときなどに使います。

It smells good. / It looks delicious.

いい匂い。おいしそう。

食べ物がおいしそうだったときなどに使います。

It tastes good. / It's delicious.

おいしい

食べ物がおいしかったときに使います。その食べ物が好きか嫌いか、はっきり伝えるようにしましょう。

I'm full.

お腹いっぱい。

満腹になったときに使います。料理を勧められたときは、無理せず「お腹いっぱい」ということを伝えましょう。

I hope ....

I hope so.

〜したい。

そうだといいな。

何かをしたいとき、望んでいることがあるときなどに使います。

No, thank you.

いいえ、結構です。

断るときに使います。

Should I ...?

〜するべきですか?

あることをやった方がいいのか尋ねるときに使います。

Time to ....

〜する時間だよ。

ごはんのときは “Time to eat.” 、寝る時間になったら “Time to sleep.” など「〜の時間だよ」と伝えるときに使います。

I'll miss you.

寂しくなるよ。

長いお別れなどしばらく会えなくなるときに使います。日本に帰国する前、友達にもホストファミリーなど大切な人に対し使い、たくさん言われた言葉でした。

  

友達やホストファミリーがよく使っている表現を真似して使ってみましょう。

  

 

 

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