現代GP共催公開講座「生きることを考える」が開催されました

 平成21年度公開オープンカレッジ「『生きること』を考える〜どう生きるのか、生ききるのか〜」が7月11日土曜日に開催されました。この講座は、文部科学省「現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)」の一環として行う公開講座です。
 当日は医療と教育の現場で活躍している4人の方々をシンポジストとしてお迎えし、それぞれの現場での経験から、いかに「生を輝かせるのか」いかに「生ききるのか」をお話しいただきました。

*シンポジスト*
  ・浅見恵子氏(新潟県立がんセンター新潟病院)
  ・多賀裕美氏(長岡西病院 ビハーラ病棟)
  ・橋本定男氏(上越教育大学大学院)
  ・中川泉氏(新潟青陵大学)